リアルに没入するイマージョン型リサーチ
リアルに没入するイマージョン型リサーチ

リアルに没入するイマージョン型リサーチ

05 March 2026 11:00
45分
オンライン

ウェビナー概要

AIがリサーチにも浸透する現在、「そこからだけで消費者を本当に理解できるのか?」という問いが浮上しています。消費者の95%のニーズは言語化できない潜在ニーズと言われており、消費者は「言うこと」と「すること」が一致しないことも多く、インタビューだけでは見えない真実があります。

エスノグラフィーをはじめとするイプソスのイマージョン型リサーチは、消費者の生活環境に深く入り込み、彼らの"目を通して"見て、彼らの”靴で歩いて”体験し、彼らの"手で触れる"ことで、言葉にならないインサイトを発見。観察と会話を組み合わせることで、インタビューだけでは得られない深い理解を実現します。

イプソスでは、ホームビジット、ショップアロング、モバイルアプリやコミュニティを活用したデジタルエスノグラフィー、そして従来型ではない少しユニークな手法(Life House、Destination Insight・・・)など、目的に応じた多様なイマージョン手法を提供しています。

本ウェビナーでは、ターゲット消費者との共感の醸成、インスピレーションの獲得、新商品開発、使用実態理解など、様々な目的に応じたイマージョンの活用方法を、具体的なケーススタディとともにお伝えします。消費者の「リアル」に触れ、深い理解を得たい方は是非ご参加ください。

 

実施日時

2026年3月5日(木曜日) 11:00~11:45

 

当日のアジェンダ

  • イプソス UU 自己紹介
  • イマージョン型リサーチはなぜ、今なのか?
  • イプソスのイマージョン型リサーチ
  • ケーススタディー
  • Q&A

 

スピーカー

澤田優子、定性調査部門、シニアリサーチマネージャー 

藤井奏帆、定性調査部門、リサーチマネージャー 

 

※同業他社様、競合にあたる企業様からのお申し込みにつきましては、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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