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Flair Colombia 2016 成功したいという強い願い
パブロ・エスコバル(コロンビアの犯罪組織指導者)がかつて住んでいた邸宅は、今やテーマパークになっています。このイメージは、ステレオタイプと現実の間のギャップを最もよく表しています。もちろんコロンビアの暮らしが贅沢になったとは言えませんが、それでも、10年来の高成長、経済協力開発機構の加盟国としての新しい位置づけ、ゲリラとの和平や250億米ドルの投資計画による新たな希望など、多くのことが動いています。
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Flair Italy 2014 - 仲介者のいない国
Flairは4年目となります。私たちの目指すものは、何が起こったのかを説明し、何が起きるのかについての仮説を立て、データの行間を読み、インタビューで述べられていないことを見極めようとすることです。
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日本人男性の幸福感が低い!?
2014. 10 No.41 イプソスとTolunaが共同で実施した「幸福感に関するアジア3カ国調査」によると、日本では67%の人々が幸福感を持っているという結果となりました。調査実施3カ国の中では最も低い割合でした。
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女性の活躍が社会をより良くする
2014. 9 No.38 イプソスは、オンライン・パネルシステムにより日本を含む世界20カ国で実施した調査結果をまとめ、Global Trend 2014として発表しております。今回は、女性の社会的役割についてまとめました。
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Ipsosグローバル調査:ワールドカップ、どの国が優勝するか? ~ブラジルが一番人気、二番人気のスペインは予選リーグ敗退~
2014.5 No.35 現在ブラジルで開催されているサッカーワールドカップ。イプソスでは世界26カ国で優勝国を予想する調査を実施しました。
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アジアの親の関心は「子供の健康」と「価値観を教えること」
2013. 11 No.24 アジアパシフィック地域(日本を除く)の21歳以下の同居する子供を持つ親(50歳以下)にとって関心があるのは、「子供の健康」(66%)、子供に価値観を教えること」(66%)、「子供に基本的な教育を受けさせること」(51%)が上位3項目であることがわかりました。
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価格か、サービスの良さか・・・どちらを取りますか?
2013. 9 No.22
グローバル・マーケティング・リサーチ会社のイプソスが、ベリントシステムズ(Verint Systems, 米国)の依頼で実施した消費者意識調査の結果を発表しました。この調査は、アジアパシフィック地域の6か国(中国、香港、インド、日本、オーストラリア、インドネシア)、5,816人の消費者に金融、通信、公共サービス(電気・ガス・水道)、小売、ホテル/交通の5分野における顧客サービスに関する意識を調査したものです。 -
「この症状はなんだろう・・・」2人に1人がインターネットで健康に関する疑問をチェック!
2013. 7 No.20
グローバル・マーケティング・リサーチ会社のイプソスが世界24カ国で実施するGlobal@dviser調査を元に、毎週興味深い結果を発表しているSocialogue™。今回は、ヘルスケアに関する疑問をインターネットで検索した経験について取り上げます。 -
最も気になるオリンピックの種目は「サッカー」と「陸上競技」 イプソス「Global @dviser調査」より
2012. 7 No.5
グローバル・マーケティング・リサーチ会社のイプソスが世界24カ国で実施しているGlobal @dviser調査より、オリンピックの観戦意向に関する調査結果を発表しました。