ブランドにとって最適なアンバサダーを選定していますか?

イプソスは、リスニングとアスキングを効果的に組み合わせることでブランドアンバサダー候補者を客観的に評価するソリューション「Ambassador Evaluation」を発表しました。

多くのフォロワーやファンを抱え「ブランドの顔」としての活動が期待される“ブランドアンバサダー”。近年多くの企業やブランドがブランディング戦略の一環として採用しています。しかし、誰をどのような基準でブランドアンバサダーに迎えるのかといった点に明確な基準はなく、客観的な指標を持って選定できていないという現状も見られます。

イプソスのソリューション、Ambassador Evaluationは、ブランドアンバサダーに期待される4つの役割をもとに、様々なデータを組み合わせて、複数の候補の中から客観的な指標で、より効果が期待できるブランドアンバサダーを選定することを目的として開発されたものです。

 

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ブランドアンバサダーに求められる役割は、「アイキャッチ」「イメージ効果」「ノンユーザーの誘引」「話題の拡散力」の4つです。イプソスでは、ソーシャルデータ、検索データ、サーベイデータなどを効果的に組み合わせて、アンバサダーに期待される各役割を客観的に測定いたします。

 

このソリューションの詳細を動画でご説明しています。

 

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