ソーシャルの効果を、バズの大きさだけで評価していませんか?
TVなどのマスメディアによる影響力が低下し、企業のマーケティング活動に欠かせない存在になったソーシャルメディア。しかし、ソーシャルリスニングのツールを導入しても、膨大なノイズと消費者の自由な(反面、非構造な)発言に惑わされ、消費者の心理や行動を理解することは難しいのが現実です。
イプソスのソーシャルリスニングは、最新テクノロジー(人工知能・機械学習)と、長いマーケティングリサーチの経験に裏打ちされた質的データ分析手法を組み合わせて、リスニングツールのボタンを押しただけでは見えてこない、消費者の真の姿を浮き彫りにします。
市場に投入される新製品と、そのソーシャルメディアマーケティングについて、施策の効果測定、ならびに、消費者の反応・評価、今後の課題を早急に明らかにする必要に迫られていたとある食品メーカー。 すでに社内導入されていたソーシャルリスニングツールを使っても、Buzzの大きさ以上の効果を把握することは難しく、また、消費者の生声をつかむことにも課題を持たれたいました。 そこでイプソスのソーシャルリスニングをご利用いただきました。