緊急事態宣言の解除によって、消費者の参加意向は前向きに

Ipsos UUでは、シンジケートコミュニティのメンバー達(20~60代の男女495名)に、「緊急事態宣言が解除されて、どれくらい経過したら対面の調査に参加したいですか?」と問いかけてみました。

Ipsos UUでは、シンジケートコミュニティのメンバー達(20~60代の男女495名)に、「緊急事態宣言が解除されて、どれくらい経過したら対面の調査に参加したいですか?」と問いかけてみました!
その結果、「1週間後に参加OK」、「1か月後に参加OK」、「3か月以上経ってから」とする人が、それぞれ一定数見られました。

緊急事態宣言が解除されて、どれくらい経過したら対面の調査に参加したいですか?

前回までの調査で、WebIDIへの参加意向も高いことが分かっています

一週間ではまだ早いかも知れないが、ずっと自粛で息が詰まるので、とりあえず動きたい!

ついたてやシールドが有ったり、ソーシャルディスタンスを保てる環境があれば、解除後は参加したい。そういった設備はしばらくあって欲しいですね

終息する傾向が明らかであれば参加したいです。そうなれば、マスク、手洗い等で感染を防ぐことができるように思えます。それまではネットでのインタビューの方が安心感があります。

解除後どのくらいというより、自分の住んでいる地域や日本全体で明確に感染者数が減って、事態が収束に向かっていると感じられれば、対面の調査に参加したいです。

ぜひこの機会にイプソスUUのデジタル定性サービスをお気軽にお試しください!
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