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世界中でアメリカの評判が低下
過去6ヶ月間で、米国が世界情勢に良い影響を与えると回答した人の割合は、29カ国中26カ国で減少しました。米国の評判が最も著しく低下したのはカナダです。国際舞台で良い役割を果たすという点では、10年にわたる調査シリーズで初めて、中国が米国を上回りました。
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認知度調査の重要性と効果的な実施方法
認知度調査の全てがわかる完全ガイド。重要性、種類、実施方法から結果分析まで詳しく解説。ブランド戦略に不可欠な認知度調査のノウハウを公開。マーケティング成功への近道はこちら。
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イプソスと同志社大学商学部教授 髙橋広行氏、 産学連携プロジェクトを通じて 次世代のマーケティングリサーチャーを育成
同志社大学 商学部教授 髙橋広行氏 との産学連携プロジェクトを実施いたしました。この取り組みは、学生に実務経験を提供するとともに、企業と教育機関の協力による社会貢献を目指しています。
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幸せを感じない要因、日本人の1位は「経済的な状況」
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30か国23,765人を対象に、2025年イプソス幸福感調査 を実施しました。その結果、日本人の幸せであると感じる要因の1位は「家族との関係(41%)」、幸せではないと感じる要因の1位は「経済的な状況(64%)」という結果になりました。
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プライベートブランドの台頭:ナショナルブランドが生き残るには
イノベーションを取り入れ、強力なブランドエクイティを構築し、顧客体験を向上させ、戦略的パートナーシップとオムニチャネル戦略を採用することで、ナショナルブランドは競争の中で成長することができます。
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日本のLGBT+の割合は約5%、世界26か国の最新LGBT+調査レポート
近年、日本におけるLGBTの認知度や存在感は、着実に拡大しています。伝統的な価値観が変化する中、企業、メディア、様々なところで多様性が認められるようになり、特に若い世代を中心に、LGBTに対する理解が深まっています。今回はイプソスが実施した世界26か国調査「LGBT+プライドレポート」から国別・世代別のLGBTの割合を最新データを交えて解説します。
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定量調査と定性調査の違い、使い分けを事例を交えて解説
定量調査と定性調査は、マーケティングリサーチにおける2つの主要なアプローチです。両者には明確な違いがあり、それぞれ独自の特徴と利点を持っています。マーケティングリサーチの2大手法の違いを理解し、目的に応じた最適な調査方法の選び方を学べます。実例も交えて分かりやすく解説した、リサーチ初心者から実務者まで役立つ完全ガイドです。
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男性は平等を支えるために多くを求められすぎている?
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30か国23,765人を対象に、男女平等に対する人々の態度と認識を調査した「イプソス国際女性デー2025」の結果を発表しました。その結果、「男性は、平等を支えるために多くを求められすぎている」という問いに対し、同意した日本人は、2019年の調査から6年間で10ポイント上昇し、逆差別を感じている人が増加していることが明らかになりました。