新型コロナウイルス流行のいま、消費者は調査手法としてデジタルに期待!

新型コロナウイルス流行の影響下での調査手法・実査管理などに関し、イプソスシンジケートコミュニティで実施した自主調査結果からの報告です。

Ipsos UUでは、新型コロナウイルス流行の影響により、調査手法・実査管理などに関して日々お問合せを頂いている中、シンジケートコミュニティで自主調査を実施しました。

本調査では、調査の主催者ではなく、ご参加していただく消費者の目線から調査への参加に対する率直な意見を取りまとめました。オンラインインタビューは利便性だけでなく、消費者視点からも好まれているのが現状であるという実態が垣間見られます。これを機会に、オンラインへの移行や手法の一つとしてご検討いただくための資料としてご活用いただければ幸いです。
 
また、この調査のフォローアップとして、『消費者がなぜウェブインタビューに参加したいのか』というテーマでアンケートを実施し、追って発信する予定です。

<調査結果の抜粋>

調査結果の抜粋どんな条件だったら調査に参加したいですか?その他参加する上で気になることは?(OA抜粋)

<調査概要>

調査目的: 新型コロナウイルス流行の影響下での、定性調査手法別の協力意向を把握する
対象者:シンジケートコミュニティに参加する20代-60代男女335名
実施日:3/13(金)~3/16(月)

 

ぜひこの機会にイプソスUUのデジタル定性サービスをお気軽にお試しください!

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