イプソス・アップデート 2018年1月

イプソスがグローバルネットワークを活かし、世界の最新リサーチ事情やイプソスの考察を定期的にまとめている「イプソス・アップデート」。2018年第一号をご案内いたします。

イプソス・アップデート 2018年1月

1月のまとめでは、以下の内容を紹介しています:

  • Perils of Perception 認識の危険性調査:世界38か国で、人々の認識と現実の間にあるギャップについて実施した調査結果が掲載されています
  • Sensory Spatial Segmentation (SSS):セグメンテーション調査に関する新しいアプローチが紹介されています
  • 2017年のヨーロッパ:昨年、イプソスがヨーロッパ各地で行った調査からいくつかを抜粋。これらの調査結果に関する考察が掲載されています
  • オーディエンス測定5.0この新レポートには、オーディエンス測定が辿ってきた「5つの時代」それぞれについての考察が掲載されています
  • 政府のデジタル化指標:ドイツ、フランス、ノルウェー、イギリスの国民の目には各国の政府のデジタル化がどのように映っているのか。その調査結果の考察が掲載されています
  • Ipsos MORI 調査年鑑 イギリス人の考え方や感情に関するインサイトと分析結果のまとめです
  • カナダ国民の視点 昨年カナダで行った世論調査の調査結果をもとに、カナダの「重要な数字」についての考察が掲載されています
  • The Reputation Council: コミュニケーション分野の細分化がますます進む中、企業のコミュニケーションリーダーはどのように対応しているのか。22カ国で実施した調査結果からの考察です