グローバルアドバイザー調査


教育 調査

「若者に教員になることを薦める」日本人19%

【プレスリリース】世界29カ国23,248人を対象に「教育に関する意識調査2023」を実施しました。

「AIにワクワクする」を感じている日本人51%

【プレスリリース】イプソスは、世界31カ国22,816人を対象に、「AI(人口知能)に対する意識調査」を実施しました。
移民 調査

難民支援の行動「何もしていない」日本が1位

【プレスリリース】イプソスは、世界29カ国の74歳以下の21,816人を対象に「難民に関する意識・行動調査」を実施しました。

Pride month 2023: 成人の9%がLGBT+に属する

30カ国における世論はトランスジェンダーの人々を雇用や住居に関する差別から守ることに広く好意的ですが、他の施策については意見が分かれています 
消費者 出版物

The Directory :イプソスナレッジセンターのご案内

Ipsos Knowledge Centreのホワイトペーパー、レポート、ポッドキャストの全コレクションをご覧いただけます。

インフレ:10人に7人が2023年も物価の上昇が続くと予想

世界経済フォーラムが新たに実施した36カ国の調査によると、来年は失業率が上昇すると考える人が増えていることが明らかになりました。

34カ国の10人に7人がプラスチックによる汚染を阻止するための世界的ルールを支持

世界の消費者は、たとえば不要な使い捨てプラスチック商品の禁止、リサイクルが容易でないプラスチック利用の禁止、プラスチック包装の削減、再利用やリサイクルの責任をメーカーや小売業者に負わせるルール、すべての新しいプラスチック製品に再生プラスチックを使用することを求める世界的なルール、プラスチック製品を責任を持って再利用、リサイクル、廃棄に分ける方法を明確にするためのラベルの義務付けなど、プラスチック汚染に対処する5項目の重要な対策を盛り込んだ条約が必要であると考えています。
国際 調査

世界情勢に良い影響を期待される国は引き続きカナダとドイツが上位

ハリファックス国際安全保障フォーラム(Halifax International Security Forum)のためにイプソスが行った調査では、今後10年間に世界情勢に良い影響を与える可能性が最も低い国は、イランとロシアだと考えられていることが明らかになりました。

国際 調査

世界の民主主義国が主導する新しい国際協定と制度を世界は必要としているーグローバル市民の85%が同意

調査対象者は、世界の超大国(ロシア、中国、米国)が新しい制度や協定を遵守する可能性が最も低いと考えています。