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“自国は衰退している”と感じる日本人9年間で約1.8倍に、イプソス「ポピュリズムレポート2025」
31カ国調査で日本が3位、政治への期待感顕著に低下ー世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界31か国23,228人を対象にポピュリズムに関する調査を実施しました。
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トランスジェンダーの施設利用はわずか2年で支持21ポイント減、イプソスLGBT+プライドレポートを公開
世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、同性結婚からトランスジェンダーのアスリートまで、さまざまな問題について世界中の人々がどのように感じているかを追跡する世界26か国の調査であるイプソスLGBT+プライドレポート2025を公開しました。
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ポピュリスト思想への支持は依然として強いが、信念が揺らぐ国も
イプソスポピュリズムレポート第6版は、現在のポピュリズムの高まりを支えている根深い力に光を当てています。31か国平均で見ると、深い悲観主義が広がりつつあります。
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気候変動対策への日本人の意識低下が明らかに、32か国中最下位
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、4月22日のアースデイに向けて実施した32か国調査「人類と気候変動レポート 2025」の結果を発表しました。
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幸せを感じない要因、日本人の1位は「経済的な状況」
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30か国23,765人を対象に、2025年イプソス幸福感調査 を実施しました。その結果、日本人の幸せであると感じる要因の1位は「家族との関係(41%)」、幸せではないと感じる要因の1位は「経済的な状況(64%)」という結果になりました。
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男性は平等を支えるために多くを求められすぎている?
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30か国23,765人を対象に、男女平等に対する人々の態度と認識を調査した「イプソス国際女性デー2025」の結果を発表しました。その結果、「男性は、平等を支えるために多くを求められすぎている」という問いに対し、同意した日本人は、2019年の調査から6年間で10ポイント上昇し、逆差別を感じている人が増加していることが明らかになりました。
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日本人の恋愛満足度「恋愛や性生活」「愛されていると感じること」 傾向変わらずー3年連続最下位
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30カ国23,765人を対象に、“恋愛”に関する意識調査を実施しました。調査の結果、日本人は「恋愛や性生活」「愛されていると感じること」において、今回も調査対象30カ国の中では最下位の満足度となりました。