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パンデミックでショッピングや外食はどう変わったか
コロナウイルスの大流行により、世界中の人々の買い物や食事の方法や場所が変化しました。多くの国で、ウイルスの蔓延を防ぐために、避難したり、必要のない外出を最小限にしたりすることが求められている中、世界中の消費者は、パンデミック前に比べて、レストランで食事をする頻度が減り(28カ国の平均で63%)、オンラインショッピングをする頻度が増えた(43%)と報告しています。しかし、地元の農家やメーカー、地元の企業、地元のレストランなど、地元で購入することについては、パンデミック前と比べてほとんど変わっていません。
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コロナ禍で激動する消費者の意識と価値観に寄り添うコミュニケーションを
コロナ禍で激動する消費者の意識や価値観に合わせた情報発信は、ブランドにとって非常に重要です。イプソスの新しいセグメンテーションツール「SLICE」で、低コスト、短納期で消費者を分類できます。
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世界が懸念していることは?-コロナへの懸念が2020年5月以来の高水準に
世界の2人に1人(50%)が、コロナウイルスは自国が直面している最重要課題の一つであると回答しています。調査対象となった27カ国の多くでは、前月比で大幅に増加しています。
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ソーシャルデータをしっかりトラッキングできていますか?
ソーシャルデータをトラッキングするプラットフォームを使いこなすためのノウハウについて、イプソスのSocial Intelligence AnalyticsチームがTIPSをご紹介させていただきます。
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世界の45%の人が、現在ダイエットに取り組んでいる
世界の半数以上が、減量のためにとる行動として食事制限によるダイエットではなく、「もっと運動したい」「もっと健康的な食事をしたい」と考えています。しかし食生活の観点からみると、減量のために制限する成分は主に糖分であると考えられています。
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2020年キャッシュレス決済大規模調査 NPSと満足度はどう変化した?
イプソスはキャッシュレス決済大規模調査を実施いたしました。毎年、日本全国のキャッシュレス実態を把握する目的で、全国約20万人を対象にオンラインアンケート調査を実施しています。今年で5年目の実施となりました。第2回のまとめでは、クレジットカードとQRコード決済のNPS(推奨意向)と満足度の動向をご紹介します。
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デジタルマーケティングのパフォーマンスを効果的に測定し、ブランドアクティベーションにつなげる
イプソスのソーシャルリスニングを使ったブランドトラッキング では、ブランドに関するデジタルマーケティングのパフォーマンスを定期的に測定、評価、分析し、ブランドアクティベーションのPDCAを高速回転させることに貢献します。