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10人に9人近くがプラスチックを禁止する国際的なルールに賛同
32カ国で、プラスチックやその副産物の禁止に賛成する意見が多数を占めた一方で、政府や製造業者に責任を負わせることに賛成する意見はやや少数でした。
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日本人が考える温室効果ガス削減対策1位は「リサイクル」、実際には60位の効果
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界33カ国24,290人を対象に、気候変動に関する意識調査「Earth Day2024」を実施しました。
日本人が温室効果ガスを削減するために最も効果があると考えている行動は「リサイクル」だったが、「リサイクル」はあらゆる行動の中でも60位の効果であり、温室効果ガス削減のための効果的な行動との間にギャップがあることが明らかになりました。
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希望する税金の使途1位は「貧困と社会不平等の緩和」
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界28カ国20,630人を対象に、「ポピュリズムに関するグローバル調査2024」 を実施しました。本調査では、日本人が最も希望する税金の使途は「貧困と社会不平等の緩和」であり、日本は衰退していると感じている人が2016年以降1.7倍に増えていることが明らかになりました。
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2024年グローバル予測:世界の70%の人が「2024年は良い年になる」と期待
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、世界34カ国25,292人を対象に、「2024年グローバル予測」 調査を実施しました。
世界の70%の人が「2024年はより良い年になる」と期待を抱いていることが明らかになりました。日本の期待感は34か国中最下位ではあるものの、昨年の同調査と比較すると、3%上昇しました。