Climate change


10人に7人が、今後10年以内に気候変動が自分の住む地域に「深刻な影響」を及ぼすと予想している

10人に6人は、自国の政府が気候変動に取り組むために十分な対応を行っていないと回答しています。
気候変動 調査

AXA Future Risks Report 2023年版:ポリクライシスにある世界

AXAは、Future Risks Report(将来のリスクレポート)の第10版を発表しました。この調査は、50カ国3,500人の専門家と、15カ国の代表的な市民20,000人のサンプルを対象に実施され、進化し増大するリスクに関する認識の変化を測定し、ランク付けしています。 2020 年以降、このレポートはイプソスと提携して作成され、 AXA グループの社内専門家によって分析されます。

世界の 57% が、自国はインフラのニーズを満たすために十分な対応をしていないと考えている

人々はインフラの「二重の配当」を認めながらも、改善の余地はあると考えています。
社会 調査

世界が懸念していること - 2023 年9月:犯罪への懸念がパンデミック前以来の高水準に

インフレは、世界が懸念していること調査において18 カ月連続で世界の懸念事項のトップとなっています。

イプソス・アップデート 2023年8月

気候変動、不平等、人工知能(AI)…イプソス・アップデートでは、主要なトピックに関するイプソスチームによる最新かつ最高のリサーチと考察をご紹介しています。

世界が懸念していること – 2023年7月

イプソスの「世界が懸念していること調査(What Worries the World)」では、インフレは過去16ヶ月間、世界の懸念事項のトップとなっています。
インフレ 調査

世界が懸念していること – 2023 年 4 月

インフレは、過去 13 か月におよぶ「世界が懸念していること調査(What Worries the World)」で、世界の懸念事項のトップとなっています。

アースデイ 2023 – 気候変動への懸念や関心が薄れつつある?

21,231 人を対象に実施した新たな調査によると、気候変動に対し政府、企業、個人がどのように協力していくかについて、政府が明確な計画を立てていると思う人は、29 か国の平均で3分の1弱(31%)にとどまることが明らかになりました。 なお、同意の度合いは、2022年、2023年の両年ともに調査対象であった26カ国で比較すると、昨年より平均8ポイント低下しています。

世界が懸念していること - 2023 年3月

「世界が懸念していること調査(What Worries the World)」で、インフレは過去12ヶ月間懸念事項のトップとなっています。