検索する
-
難民に対する世界の態度:イプソスとUNHCRによる52か国調査
【プレスリリース】UNHCR-イプソスの調査で、難民に対する人々の支持は変わりませんが、態度には大きなばらつきがあることが明らかになりました。
-
しっかりと守られているという認識が一般的で、保険の補償範囲に対する期待も大きい
イプソスはBNPパリバ・ カーディフのために、3大陸(ヨーロッパ、南米、アジア)21カ国の21,000人を対象に新たな調査を実施し、人々の保障に対するニーズを調査し、行動の変化や保険に対する期待を分析しました。
-
イプソス世代レポート2024:人口減少への備えはできていますか?
イプソス世代レポート第2版では、ほとんどの人が自分がどの世代に属しているかを知らないこと、成熟した大人を無視することでブランドが逃すリスクのあるビジネスチャンスについて調査し、人口動態の変化がもはや単なる政治問題ではない理由を明らかにしています。
-
「家にいて育児をしている男性は男らしくない」と考える日本人は10%
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界31カ国24,269人を対象に、女性のリーダーシップに関する世界の考え方について調査を実施しました。その結果、「家にいて育児をしている男性は男らしくない」という考え方に対し、「そう思う」と回答した日本人は、調査対象国31カ国中最も少ない10%で、2019年の調査から5年間で5ポイント減少していることがわかりました。
-
イプソス プライド調査2024:Z世代はLGBT+を自認する傾向が最も高い
26カ国を対象とした新たな調査では、同性婚からコミュニティを支援するブランドに至るまで、あらゆることについて性別、世代、地域による差が明らかになりました。
-
イプソス平等指数2024:Z世代男性の4分の1以上が平等を推進する取り組みは行き過ぎていると考えている
イプソス平等指数2024年版によると、29カ国のZ世代男性の27%が、あらゆる人々の平等を推進する取り組みは行き過ぎていると考えていることが明らかになりました。
-
「幸せである」と感じている日本人13年間で13%減
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30カ国23,269人を対象に、2024年イプソスグローバル「幸福感調査」を実施しました。
その結果、「幸せである」と回答した日本人は57%であり、2011年の調査から13年間で13ポイント減少していることがわかりました。グローバル比較では、調査対象国30カ国中28番目の低さです。世代別では、「幸せである」と回答した人は、「ベビーブーマー世代」が最多で「X世代」が最下位という結果になりました。
-
日本人が考える温室効果ガス削減対策1位は「リサイクル」、実際には60位の効果
【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界33カ国24,290人を対象に、気候変動に関する意識調査「Earth Day2024」を実施しました。
日本人が温室効果ガスを削減するために最も効果があると考えている行動は「リサイクル」だったが、「リサイクル」はあらゆる行動の中でも60位の効果であり、温室効果ガス削減のための効果的な行動との間にギャップがあることが明らかになりました。