戦争/テロ


社会 調査

Data Dive: 2022 年の総括

12のインフォグラフィックスで、激動の一年におけるイプソスグローバルアドバイザーの主な調査結果を振り返ります。

3人に1人が、自国は世界有数の難民受け入れ国であると誤解

2021年版UNHCRのデータによると、実際のトップ3であるトルコ、コロンビア、米国を除くその他の調査対象国の10人に3人が、自国の実際の順位を過大評価しているようです。

世界が懸念していること - 2022年6月

インフレに対する懸念は高まり続けており、現在では世界の約10人に4人が不安を感じています。

世界難民デー 2022:世界の78%が「他国に避難できるようにすべきである」と考えている

イプソスの新しい調査では、ウクライナでの紛争の長期化により避難せざるを得なかった人々への思いやりが高まっていることが明らかになりました。

世界が懸念していること - 2022年5月

インフレは依然として世界最大の懸念材料であり、10ヶ月連続で上昇しました。

世界の消費者信頼感は依然として低下傾向

多くの国で期待感と投資マインドが低下しています。

欧州の88%がウクライナ紛争からの避難民受け入れに賛同

欧州委員会コミュニケーション総局は、ウクライナ紛争に対するEUの対応についてEU市民の意識を調査することを目的として、イプソスにユーロバロメータ調査を依頼しました。

イプソス・アップデート 2022年5月

今月は、幸福度、アイデンティティ、ウクライナに対する世界の意見などを特集しています。また、2022年のアースデイに関するレポート、コンプライアンス規制に関する最新ホワイトペーパー、2022年フランス大統領選の選挙後の分析も掲載しています。

世界が懸念していること - 2022年4月

インフレが初めて世界の懸念事項のトップになりました。27カ国中26カ国で先月と比較して懸念度の増加を記録しています。