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男性の3人に1人は、フェミニズムは良いことよりも悪いことの方が多いと思っている
国際女性デーに際して、イプソスはキングス・カレッジ・ロンドンのGlobal Institute for Women's Leadershipと共同で30カ国で実施したグローバル調査の結果を発表します。
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新型コロナウイルス:予想とワクチン接種
調査対象30カ国のそれぞれで、過半数が「コロナの蔓延を完全に食い止めることはできない」と考えていますが、ワクチン接種の義務化に対する考え方は大きく異なっています。
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愛(とビジネス)は無限…バレンタインデーのグローバル化
バレンタインデーを祝う習慣は、今や世界中で広く浸透しています。調査対象となった28カ国の多くで、この2月14日に愛する人と何か特別なことをする計画があります。
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46%が北京冬季オリンピックに興味があると回答
冬季オリンピックに対する人々の関心は、調査対象となった28カ国の間で大きく異なっています。開催国である中国が最も期待しており、フィギュアスケートが最も人気があります。
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AIに対する意見は、各国の経済発展の度合いによって異なる
イプソスが世界経済フォーラムのために実施した調査では、AIが人々の生活に与える影響について、肯定的な感情と懸念が混在していることが明らかになりました。
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新型コロナウイルス:パンデミックの終息はあるのか?
何がパンデミックの終焉の合図になるのか、コンセンサスは得られていません。調査対象となった33カ国では過半数の調査対象者が、すぐに終息するとは思っていません。
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気候変動への懸念から行動を変えたと答えた消費者は、パンデミック前よりも少ない
地球環境に配慮した行動をとる頻度が高いのは、リサイクル/コンポスト、省エネ、節水、食品廃棄物の回避など、家庭内での行動が上位を占めています。
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グローバル 医療サービス モニター 2021
イプソスが世界30カ国で実施した調査によると、医療サービスに対する市民の認識は、パンデミックの影響を受けていないことがわかりました。人々は、コロナウイルスが自国で直面している主な健康問題であると考え続けていますが、一方でメンタルヘルスに関する懸念も高まっています。