世論


世論 調査

SDGs:世界の人々は飢餓と貧困の撲滅、健康的な生活の確保を最優先事項に

SDGs(持続可能な開発目標)の達成に十分な責任を果たしていないのは、企業や市民よりも、政府だと思われています

世界が懸念していること – 2021年5月

コロナウイルスに対する懸念は昨年同時期に比べて大きく減少しています。しかしいまでも懸念事項のトップにあり、インドではこれまでで最高に達しています。

15カ国のほとんどでワクチン未接種の過半数が「できるなら接種したい」

調査では、すでに多くの人が接種した国でないところでも、接種意向の低下が指摘されています。
社会 出版物

閑散とした惑星

世界的な人口減少のショックに準備はできていますか?
世論 出版物

イプソス・アップデート 2021年5月

Ipsos Update 2021年5月号では、気候変動対策に対する意識、バカンスとワクチンパスポート、韓国社会の探究などを取り上げています。
公衆衛生 調査

海外旅行に「コロナワクチンパスポート」が世界の支持を集める

日常生活におけるワクチン証明書の義務化について、様々な意見があることが調査により明らかになりました。

いつコロナ発生前の通常の生活に戻るのか?予想は世界中で大きく異なる

ほぼ半数が、パンデミックの間にメンタルヘルスが悪化したと述べていますが、4分の1は2021年初頭から改善したと回答しています。

調査

乳児期が子どもの発達にとって最も重要であると考えているのは5人に1人

イプソスが世界28カ国で実施した調査によると、5人に1人 (18%) が、妊娠初期から5歳までが子供や若者の健康と幸福のために、最も重要な時期であると考えています。すべての時期が同じように重要だと答えた人の割合が最も高い (35%) という結果でした。
さまざまな国の乳幼児期~若者期(early years)の認識を調べる世界的な比較調査が行われたのは今回が初めてで、英国王立財団のために2019/2020年に英国で行われたイプソスの調査を基にしています。
調査

0歳から17歳まで子を持つ親10人中8人が子供の行動で判断されていると感じる

イプソスが28カ国で実施した新たな調査によると、0-17歳の親の10人に8人が、自分の子どもの行動で判断されていると感じています。