食品と飲料


社会 プレスリリース

イプソスと同志社大学商学部教授 髙橋広行氏、次世代マーケティングリサーチャー育成を推進

産学連携プロジェクトを実施し、「データを読み解き、考える力」を学生へーノンアルコールの飲料シーンに関する調査を実施ー
イプソスは、学校法人同志社 同志社大学(所在地:京都府京都市、学長:小原克博)商学部教授 髙橋広行氏との産学連携プロジェクトを実施いたしました。この取り組みは、学生に実務経験を提供するとともに、企業と教育機関の協力による社会貢献を目指しています。
広告 出版物

広告効果測定の成功事例|プリングルズのスーパーボウルCMが成功した理由とは?

スーパーボウルは、世界最大級の広告イベントとして知られています。数秒のCM枠に数億円規模の投資が行われ、企業にとっては「ブランドの未来を左右する場」とも言える存在です。その中で、8年以上にわたり継続的にスーパーボウル広告へ投資し続けているのが、ポテトチップスブランド「Pringles(プリングルズ)」です。

日本の緑茶CMをAIが科学的に評価、イプソスが22素材分析結果を発表

日本人にとって最も身近な飲み物のひとつである緑茶。テレビやYouTubeでは大手飲料メーカーのCMが日々流れていますが、「どのCMが人々の心をもっとも動かしているのか?」を科学的に測った調査を発表しました。
イプソスが、独自の広告評価ソリューション 「Creative|Spark AI」 を用いて緑茶CM22素材を分析。その結果、意外な強みと課題が浮かび上がりました。

SNSデータからの発見を消費者調査に活かす 実例ケースのご紹介

イプソスのソーシャルリスニング専門チーム Ipsos Synthesio(イプソス シンセシオ)は、オンラインセミナー「SNSデータからの発見を消費者調査に活かす 実例ケースのご紹介」を開催します。

錠剤で摂取する栄養:食品サプリメントに対するヨーロッパ人の意識

イプソスヨーロッパのパブリックアフェアーズの調査により、食品サプリメントとビタミンは、ヨーロッパの消費者のライフスタイルに欠かせないものとなっていることが明らかになりました。
インフレ 調査

食料品価格の高騰が家計を圧迫する

さらに世界経済の先行きが見えない中、ほとんどの人が食料品価格は上がり続けるだろうと予測しています。

イプソス・アップデート 2022年6月

今月は、再びインフレがテーマとして取り上げられています。その他のトピックとしては、食の未来、自転車の役割、ウクライナ紛争に対するEUの対応に関するEU市民の見方などがあります。また、AIを活用した消費者インテリジェンスとテクノロジーを駆使した製品イノベーションに関する最新のIpsos Viewsもご紹介しています。

地球環境のために肉の消費量を減らすか?その答えは「ノー」が多数

世界的に見ると、ほとんどの成人が気候変動に懸念を抱いているにもかかわらず、今年は肉の消費量を減らす可能性があると答えた人は半数以下でした。

考え方が変化した消費者 - テトラパックインデックス 2021

パンデミックにより、人々はより回復力のある持続可能な未来を求めて、優先順位や行動を見直すことを余儀なくされています。イプソスと共同で実施した2021年テトラパックインデックス では、食品、健康、環境に関する今日のショッパーの態度や行動を明らかにしています。