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イプソス・アップデート 2023年6月
インフレ、農業、eコマース...イプソス・アップデートでは、世界中から、主要なトピックに関するイプソスチームによる最新かつ最高のリサーチと考察をご紹介しています。
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世界が懸念していること – 2023 年5月
イプソスの「世界が懸念していること調査(What Worries the World)」において、インフレは過去14ヶ月間、世界の懸念事項のトップとなっています。
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29か国の半数が自国は不況下にあると考えている
イプソス グローバルインフレモニターの最新の調査によると、29カ国中26カ国で、自国が不況に陥っていると考える人が、そうではないと考える人を上回ることが明らかになりました。ほぼ3分の2が、今後1年間はインフレが続くと予想し、3分の1の人が可処分所得が下がると予想しています。
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宗教における世界的な2つの分裂:地理的なものと世代的なもの
イプソスのグローバルアドバイザー調査によると、高所得国と新興国の両方、またあらゆる世代において、宗教に対する信念や考え方に変化がみられることが明らかになりました。
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医師は患者の健康データ活用に警戒感を抱く一方、診断におけるAIに期待
2023 イプソス デジタル・ドクター グローバル調査によると、グローバルで調査した医師の3人に2人以上が、将来のヘルスケアにおける人工知能(AI)の役割に期待を寄せていることがわかりました。
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世界が懸念していること – 2023 年 4 月
インフレは、過去 13 か月におよぶ「世界が懸念していること調査(What Worries the World)」で、世界の懸念事項のトップとなっています。
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アースデイ 2023 – 気候変動への懸念や関心が薄れつつある?
21,231 人を対象に実施した新たな調査によると、気候変動に対し政府、企業、個人がどのように協力していくかについて、政府が明確な計画を立てていると思う人は、29 か国の平均で3分の1弱(31%)にとどまることが明らかになりました。 なお、同意の度合いは、2022年、2023年の両年ともに調査対象であった26カ国で比較すると、昨年より平均8ポイント低下しています。