社会


難民 調査

難民に対する世界の態度:イプソスとUNHCRによる52か国調査

【プレスリリース】UNHCR-イプソスの調査で、難民に対する人々の支持は変わりませんが、態度には大きなばらつきがあることが明らかになりました。
社会 調査

犯罪と法執行機関についての世界の認識

この31カ国を対象とした調査では、世界中の人々が自分たちのコミュニティ起こる犯罪をどのように捉えているか、また政府に何を望んでいるのか、そして法執行機関をどの程度信頼しているかを調査しています。
社会 調査

イプソス平等指数2024:Z世代男性の4分の1以上が平等を推進する取り組みは行き過ぎていると考えている

イプソス平等指数2024年版によると、29カ国のZ世代男性の27%が、あらゆる人々の平等を推進する取り組みは行き過ぎていると考えていることが明らかになりました。
インフレ 調査

インフレが緩和しているにもかかわらず、生活費の危機は消費者を悩ませ続けている

イプソス生活費モニター第6版では、金利とインフレが上昇すると考える人が減少しています。

イプソス・アップデート 2024年5月

地球、プラスチック、政治…イプソス・アップデートでは、主要なトピックに関するイプソスチームによる最新かつ最高のリサーチと考察をご紹介します。
幸福感 調査

「幸せである」と感じている日本人13年間で13%減

【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30カ国23,269人を対象に、2024年イプソスグローバル「幸福感調査」を実施しました。
その結果、「幸せである」と回答した日本人は57%であり、2011年の調査から13年間で13ポイント減少していることがわかりました。グローバル比較では、調査対象国30カ国中28番目の低さです。世代別では、「幸せである」と回答した人は、「ベビーブーマー世代」が最多で「X世代」が最下位という結果になりました。
社会 調査

Data Dive:世代を超えて多くの人が物事は崩壊し、衰退し、不正が行われていると考えている

歴史的な世界選挙の年が続く中、政治家たちが中味のないメッセージで誰を惹きつけようとしているのかを、5つのポイントで見ていきます。
社会 調査

10人に9人近くがプラスチックを禁止する国際的なルールに賛同

32カ国で、プラスチックやその副産物の禁止に賛成する意見が多数を占めた一方で、政府や製造業者に責任を負わせることに賛成する意見はやや少数でした。
環境 調査

日本人が考える温室効果ガス削減対策1位は「リサイクル」、実際には60位の効果

【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界33カ国24,290人を対象に、気候変動に関する意識調査「Earth Day2024」を実施しました。
日本人が温室効果ガスを削減するために最も効果があると考えている行動は「リサイクル」だったが、「リサイクル」はあらゆる行動の中でも60位の効果であり、温室効果ガス削減のための効果的な行動との間にギャップがあることが明らかになりました。