社会


インフレ 調査

インフレ率は低下しているが、人々はさらなる物価上昇を予想している

イプソス生活費モニターの第7版では、インフレ率が低下しているにもかかわらず、人々は依然としてプレッシャーを感じていることがわかりました。
社会 調査

「パートナーとの恋愛や性生活」「愛されていると感じること」 日本、2年連続で満足度最下位

【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界31カ国24,269人を対象に、“恋愛”に関する意識調査を実施しました(イプソス「恋愛満足度調査2024年版」)。調査の結果、日本人は「恋愛や性生活」「愛されていると感じること」の項目における満足度が31カ国中最下位であることがわかりました。
社会 調査

世界50 市場、50,000 人超を対象 「イプソスグローバルトレンド」2024 年版日本語レポート発表

【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、この度、当社が毎年行っているグローバルトレンド調査が10 周年を迎えたことを記念し、当社史上最大規模の世論調査を行い、その結果をまとめたレポート「イプソスグローバルトレンド」2024 年版を発表しました。

経済社会女性フォーラムがイプソスと提携して2024年のバロメーターを発表

第19回グローバルミーティングの開催にあたり、女性フォーラムは、G7諸国に住む3,500人を対象に、イプソスとのパートナーシップで実施したジェンダー格差に関する年次調査の結果を発表しました。

2024年9月: 消費者信頼感はラテンアメリカ諸国で大幅に上昇

対照的に、ヨーロッパ諸国の消費者信頼感はまちまちです。
社会 調査

イプソス教育モニター2024:Z世代、教育システムの課題は「時代遅れのカリキュラム」

【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界30カ国23,754人を対象に“教育”に関する意識調査を実施しました(イプソス「教育モニター2024」)。調査の結果、日本では、教育システムの最大の課題を、Z世代は「時代遅れのカリキュラム」、その他の世代は「教員教育が不十分」と考えており、直近まで教育を受けていた世代とそれより上の世代での認識の違いが明らかになりました。また、Z世代はその他世代と比較して、現在の教育システムをポジティブに評価していることもわかりました。
社会 調査

Z世代、男性“平等”への取組みは「やり過ぎ」、女性は差別に敏感

【プレスリリース】世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、日本を含む世界29カ国21,759人を対象に“平等・不平等”に関する意識調査を実施しました(イプソス「平等指数2024」)。調査の結果、日本のZ世代の男性は、自国の平等に関する取組みは「やり過ぎだ」と考えている人が多いことがわかりました。また、Z世代の女性は男性よりもLGBTQやニューロダイバーシティの人々に対する差別に敏感であり、同世代間で意識に違いがあることが明らかになりました。
社会 調査

イプソスグローバルトレンド: 10周年

50,000件、50の市場、世界人口の74%、世界国内総生産(GDP)の90%を対象としたイプソス史上最大規模の世論調査です。