消費者行動


イプソス・アップデート 2021年2月

Ipsos Update 2021年2月号では、パンデミックの中の生活、市場調査の質、アメリカとフランスの特集を掲載しています。
ショッパー 出版物

再現性の高いバーチャル環境で、ショッパー行動をアセスメントする

今日の人々の生活環境、生活圏、意識の変化とともに、ショッパーの購買行動/製品選択基準にも変化が起きています。そのような変化の中にあるショッパーの「今」の選択行動を測定し、今後のアクションに繋げる最適なアプローチとして、イプソスのSimstore(シムストア)をご紹介します。

パンデミックでショッピングや外食はどう変わったか

コロナウイルスの大流行により、世界中の人々の買い物や食事の方法や場所が変化しました。多くの国で、ウイルスの蔓延を防ぐために、避難したり、必要のない外出を最小限にしたりすることが求められている中、世界中の消費者は、パンデミック前に比べて、レストランで食事をする頻度が減り(28カ国の平均で63%)、オンラインショッピングをする頻度が増えた(43%)と報告しています。しかし、地元の農家やメーカー、地元の企業、地元のレストランなど、地元で購入することについては、パンデミック前と比べてほとんど変わっていません。

キャッシュレス決済大規模調査の結果を発表、脱クレカが起きている? QRコード決済利用は躍進

イプソスはキャッシュレス決済大規模調査を実施いたしました。毎年、日本全国のキャッシュレス実態を把握する目的で、全国約20万人を対象にオンラインアンケート調査を実施しています。今年で5年目の実施となりました。
行動科学 出版物

行動変容の科学

行動に取り組むための原則と実践は、予測不可能で変化しやすい世界の課題を変える。

QR決済利用がさらに拡大! イプソスがキャッシュレス決済マンスリー調査11月調査結果を発表!

イプソスは、様々な決済手段の利用状況について2020年1月から毎月調査を実施し、前月の消費について決済方法の実態を捉えるキャッシュレスマンスリー実態調査をオンラインアンケートにより聴取しました。11月の調査結果を一部ご案内いたします。

QR決済利用が過去最大値!キャッシュレス決済マンスリー調査10月調査結果を発表!

イプソスは、様々な決済手段の利用状況について2020年1月から毎月調査を実施し、前月の消費について決済方法の実態を捉えるキャッシュレスマンスリー実態調査をオンラインアンケートにより聴取しました。10月の調査結果を一部ご案内いたします。

キャッシュレス停滞!キャッシュレス決済マンスリー調査9月調査結果を発表

イプソスは、様々な決済手段の利用状況について2020年1月から毎月調査を実施し、前月の消費について決済方法の実態を捉えるキャッシュレスマンスリー実態調査をオンラインアンケートにより聴取しました。9月の調査結果を一部ご案内いたします。

変化する時代のマーケティング

コロナ禍を背景にして、購買に関する8つの動機を再評価します。