新型コロナウイルス


リモートでワークショップ!オススメはオンラインコミュニティとの組み合わせ

With コロナの状況下、対面のワークショップを実施することが難しくなってきている現状を踏まえ、リモートでのワークショップをご案内します。オンラインコミュニティとの組み合わせがオススメです。

コロナ禍による健康上の懸念、運動不足と不安がトップ=世界の世論調査結果

運動不足、不安、食べ過ぎが健康に関する懸念のトップを占め、影響を受けていると回答する傾向は女性が高くなっています。
日本人は運動不足を心配している人が世界のどの調査対象国よりも多い一方で、食べ過ぎ、不安感についてはほかの国よりも少ない傾向が見られます。

With&Afterコロナ対策―店内の安全対策の遵守状況はどうモニターする?

消費者から信頼を得るビジネス再開(本格稼働)に向けて、新型コロナウィルスの感染防止策が守られていることの確認が重要です。ミステリーショッピングの専門チームがそのためのソリューションをご提案します。

Signals #6:新型コロナウイルスによる危機を理解する

今回の「Signals」ダイジェストの第6弾では、世界各国のイプソスが実施したグローバル世論調査、専門家による分析や調査など、新型コロナウイルスに関する最新の調査をまとめています。コロナ危機の影響が拡大し続けるなかで、皆様と私たち全員が最新情報に触れ続けることを目的としています。

[Webinar recording] 新型コロナ危機後の企業とブランドの方向性

5月13日に実施したウェビナーのレコーディング(日本語版、英語版)を掲載しました。
コロナ危機に直面する全国の消費者に、感染拡大下で新たに始めた習慣と、収束後も長期的に続けていきたいと思うことを聴取しました。消費者行動の変化から、収束後に企業やブランドが目指すべき方向性を示唆します。

オフィスには戻りたい、でも子どもを学校に行かせるのは不安

調査対象16カ国のうち、9カ国では職場復帰に不安を感じていませんが、子どもを学校に行かせることに不安を感じていないのはわずか2カ国です。

給付金10万円の使い途は堅実ー「生活費の補填」や「貯蓄」に

特別定額給付金10万円が支給されることが発表になったことを受け、「給付金10万円の使い途」について調査したところ、生活費補填や貯蓄など堅実な声が多いことがわかりました。

コロナ禍の消費者を理解する シンジケート・トラッキング調査

新型コロナのパンデミックが消費者に及ぼす影響を理解するーイプソスのシンジケート・トラッキング調査『ESSENTIALS』をご紹介します。
売上予測 出版物

困難な時期における予測

コロナウイルスの前、最中、後における考察と行動