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セミナーのご案内:イプソスにおけるブランドヘルストラッキングの新しいアプローチの紹介
*本セミナーは終了いたしました*
Next Generationo of Tracking ~消費者のリアルな声をどのように取り入れるか~
今回のセミナーでは、イプソス ブランドトラッキングのグローバルヘッドであるBenoit Tranzerが来日し、ブランドの今後の展望とイプソスにおいてどのようにブラントラッキング調査が変化しようとしているかを、実際の事例を交えてご紹介いたします。 -
人権に対する世界の態度:免責の時代か?
世界の38%が、自国は人権に関する国際法に決して違反してはならないと考えています。しかし、21%の人々が極端な状況では自国はこれらの法律を破ってもいいと考えており、22%の人が国際法は自国が考慮すべき要素の一つにすぎないと考えています。
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難民に対する世界の態度
イプソスが世界で実施した調査によると、戦争や迫害からの避難を求める人々の原則に対しては過半数の人々が支持しているものの、懸念は残っていることがわかりました。多くの難民は疑いの目で見られており、難民との融合に対する人々の懸念は高まっています。
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製品サブスクリプションモデルを”開封”する
このホワイトペーパーでは、サブスクリプションモデルの導入に関する障壁を明らかにし、製品のサブスクリプションを推進して消費者の需要を増やすことができる要因を特定します。
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人工知能:4つの注意点
Helen Zeitoun(イプソスフランス, CEO/Science Organisation, CEO)による本稿は、2019年3月にStrategies誌のフランス語版に掲載されました。
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2019年 CIGI-イプソス インターネットセキュリティと信頼に関するグローバル調査
86%は被害を受けたことを認めている ー 78%はオンラインのプライバシーを気にしており、53%は一年前と比較してより気にするようになったと回答しています。
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世界が懸念していること - 2019年5月
イプソスの「世界の懸念事項調査(What Worries the World study)」は世界28カ国を対象に実施しているトラッキング調査です。人々が自国が正しい/間違った方向に進んでいると考えているかどうか、そして彼らの最大の懸念は何かを調査しています。このクイックリンクからは最新のグローバルの調査結果の要約と各国の詳細をご覧いただけます。
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ヨーロッパとアメリカの人々の休日
Europ Assistanceは、ヨーロッパとアメリカの人々の夏休みの計画に焦点をあてた年次調査「第19回 夏季休暇の年次指標(19th annual Barometer on Summer holidays)」のレポートをリリースしました。2019年の夏休みの計画はほぼすべての調査対象国で固まりつつありいます。その中で、ヨーロッパ諸国の休暇予算は増加していますが、アメリカとブラジルでは減少しています。ミレニアル世代とシニア世代では、休暇に関する行動(期待、選択、アクティビティなど)がかなり異なっています。ヨーロッパではより「自然」を求めるプランが成長しています。中でも山や田園などに惹かれる旅行者の割合が増加しています。