Ipsos Views: 環境負荷を認める国・認めない国

イプソス日本 コーポレートレピュテーション部門のリーダー、和田潤子がお送りする連載ブログ。第2回のテーマは、「環境負荷を認める国・認めない国」です。

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著者

  • 和田 潤子
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第2回 「環境負荷を認める国・認めない国」

「パンデミックは人間の活動が自然や環境に及ぼす負の影響に起因する」と考える人が、世界で多数派を占めています。日本も例外ではありません。
一方、環境破壊と人間界で起こっているパンデミックその他の現象との関係性を否定する人が半数を占める国があります。イプソスの気候変動に関する世論調査結果では、日本も上位国に名を連らねています。

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第1回 「コロナ禍で加速するステークホルダー資本主義の影響」

新型コロナウィルスの世界大流行を受け、ステークホルダー資本主義(企業は株主の利益を第一とする「株主資本主義」でなく、従業員や取引先、顧客、地域社会などあらゆるステークホルダーの利益に配慮すべきという考え方)が加速しています。実際、企業はどれだけコロナ禍において社会貢献に投資するようになったのでしょうか。

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著者

  • 和田 潤子

社会